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Joy Vision 奈良
オプト まつもと


橿原市常盤町495-1
0744-35-4776

奈良県橿原市常磐町 メガネ店 オプト松本 ジョイビジョン奈良 深視力 視力検査 ビジョントレーニング


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 不同視でメガネが合わないとお困りの方
  不同視でメガネが合わないと諦めてませんか?

  不同視に対応する知識と技術

 
 不同視とは左右眼の度数に差がある場合をいいます。
  その中でも、左右の度数差が大きければ大きいほど視機能異常を示す例が多く見られます。

 

 
  眼科・一般めがね店で行われる不同視に対する対応は、概ね左右の差を(度数差)2D以内に
  抑えるようなケースが多く、装用者の状態像にかかわらず使えるべき資源を放棄しているような
  方策が目立ちます。

  
  特に注意すべきは、
子ども時代の不同視です。
   
  不同視弱視等で幼少期に眼鏡補正を行い、臨界期までに視力が発達して安心される養育者が多いですが、
  子どもの不同視は感受期である10歳迄は両眼視機能発達のために不要な低矯正や稚拙な考えによる補正は
  絶対に避けるべきです。
  
  稚拙な不同視補正は両眼視機能を破壊する行為でしかありません。


 
  不同視による不定愁訴

 
 不同視による自覚的な症状として、「頭痛」や「不快感」などの不定愁訴的な疲労感を訴える方が多
  くおられます。
  
  また、必要な時期に適切な両眼視機能の補正がなされていなかったことで、両眼視機能の発達が遅れ、
  提示な立体視機能になっている子どもも多く見られます。

  これらは不同視によるもの以外でも、通常の眼鏡作成で「視力補正」のみ行われている場合において
  も散見されますが、特に不同視で不同視の程度が大きいほど視機能と関連した困り感が強くなります。

  通常の屈折補正のみでは、中途半端な補正が却って困り感の増強を招くケースがあり、屈折度数と
  両眼視機能を熟慮した眼鏡補正が重要となります。

  不同視の眼鏡調整

 不同視でお困りになられてる方の多くは、左右の度数差が大きいことを理由に、不要に左右差を2D以内 に抑えられることが困り感  の分母になっていることが多くあります。
 
 単に左右差を縮められただけでは、両眼視を放棄させたような状態になってしまうことになり、両眼視で得られる筈の高次な視機能  が大変低下します。

 

当店においては、ハーゼ理論における両眼視機能検査ににおいて、両眼視下での細部の部分までを検査します。
種々の検査で見つからない「両眼視困難」ならびに関連症状の検出及び補正が可能です。


不同視による困難でお困りの方は是非ご相談下さい
                           
   






 
所属研究会/学会

ビジョントレーニング研究会

深視力メガネ研究会

視覚機能研究会

パソコンメガネ研究会

日本眼鏡学会


 所属視覚支援団体

 ●
ディスレクシア支援協会     正会員 (ディスレクシアに対する理解と啓蒙を)

The Light on DesignProject     正会員

(地域、現場の施設で障害児の教育、訓練に直接携わる人たちなどへ)

 K-ABC協会

 ●日本医療学会 会員 (信頼できる眼科選びの参考に)

発達障害のある子への視覚支援
●LD(学習困難)
●ADHD
(注意欠陥・多動性障害)

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